コミュニケーションをグローバル化する?!英語とクラウドソーシングの未来

最近、仕事で英語の必要性を強く感じています。

観光リゾート地で受付の仕事をしているのですが、近頃はローコストキャリアの航空会社が増加し、個人旅行がより気軽なものとなってきたため、外国人観光客が目立つようになりました。

そんな世界各国の外国人とコミュニケーションをとるためには、やはり英語は便利なもので。

仕事としてだけでなく、何気ない会話も外国人のお客さんと楽しむことができたら、、、という思いが強くあるため、ぜひともペラペラになりたいものです。

でも、なかなか勉強する時間もなく。

外国人のお客さんの相手をするたびに、必要だと感じた英語表現をネットで検索しては次に生かすという日々が続いております。

おかげで、ちょっとずつボキャブラリーは増えたかも。

そういえばつい最近、自分の書いた英語の文章をネイティブの一般人が添削してくれるサイトがあると知り、利用してみました。

なるほど、一般人が添削してくれるだけあって、より日常生活に近い表現を教えてくれる、なんとも魅力的なコミュニティサイトでした。

ただ、真面目に回答してくれる人に出会えるかが運次第ですが。

こんな風に英語が日常に溶け込んでくると、趣味でやっているクラウドソーシングの世界にもそういった世界観が取り入れられるのではないかと少しわくわくしています。

外国人が書いた日本語の文章を、より一般的な、日常生活で使いそうな絶妙な表現に訂正する。その中から一番秀悦な人が選ばれ、その人にポイントが付与されるといった仕組みがあったら、もっとコミュニケーションの勉強は楽しく、魅力的になるのではないかと思いました。

参考:クラウドソーシング比較情報